fidelitatem sound のオーディオと音楽ブログ
ジャズとオーディオのニッチな世界

2018Tokyo Audio Base(東京オーディオベース)マークオーディオの福袋! 

皆様 明けましておめでとうございます。
今年の仕事始めは2018東京オーディオベースへの出展とイベントの準備です。
正月ですからやはり福袋をやりましょうと実行委員の方から提案があり、それならばと思い切った福袋を用意しました。2018TAB_Fkbkr_fs-Viotti1_p2018TAB_Fkbkr_fs-CestiMB_p

 

 

2018TAB_Fkbkr_fs-NC10(11)mp_p13日/14日ともに同じ福袋をご用意しますが、台数は1台か2台になります。

 

 

 

2018TAB_Fkbkr_fs-NC10ma_p2018TAB_Fkbkr_fs-NC10(11)mp_p

NC7ウォールナットは2日を通じて一台限りです。
2018TAB_Fs_Fkbkr7_NC7_W-M

 

MJ2月号で評論家の先生を本気で驚かせたTozzi One。その安価で本当の音Tozzi One も思い切って何と50%Offです。
早めにおいで下さい。

 

 

 
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Posted by admin on 1月 10th, 2018 :: Filed under Sota製品情報,オーディオ一般,ユニット情報

東京オーディオベース2018 イベント内容の予定

1月13‐14日の2018東京オーディオベースでのイベント内容が決まりました。お時間の取れる方は是非お出かけ下さい。

TOKYO AUDIO BASE 2018

  • 場所 ホテルマイステイズ御茶ノ水3F会議室5
    1月13日(土)
    内容
  • 12:00 – 12:45 マーク・フェンロン が語るマークオーディオの新規開発
    開発中のAlpair11SS(シングルサスペンション)の試聴を行います。マークフェンロンが新技術Negative Camber Cone を語ります。また、NC11の試聴とともにMAOPの効果を説明します。
  • 13:00 – 13:45 ネーチャーコレクションシリーズを聴く
    NC10ウォールナットとハードメープルのエンクロージャーの材質の違いを音比べします。
    無垢の木の特長と性格を説明します。
    また新発売MAOP11 NC11 Mapleの試聴も行います。
  • 14:00 – 14:45 ゾノトーンのケーブル聴き比べ
    Sota Cesti MBを使ってゾノトーン新製品の音比べをします。
    ケーブルによる音の変化と効果を実感して頂きます。
  • 15:00 – 15:45 Markaudio-Sotaを聴く
    無線と実験2月号で特集予定のTozzi one/Two + 新作小澤先生製作のAlpair 12PWサブウーハーで驚くべき性能を堪能下さい。
  • 16:00 – 16:45 ネーチャーコレクションシリーズを聴く
  • 18:00 – 18:45 Markaudio-Sotaを聴く無線と実験2月号で特集のTozzi one/Two + Alpair 12PWサブウーハー
  • 19:00 – 19:45小原先生とマーク・フェンロンの対談
    小原先生とマークフェンロンとの座談会からマークオーディオのの考え方や方針を探ります。----- 1月14日(日)
  • 10:00 – 10:45全部鳴らしますMarkaudio-Sota、ネーチャーコレクションをリクエストベースで全部鳴らせます。お手持ちのソースを持ってきてください。
  •  11:00 – 11:45 ネーチャーコレクションシリーズを聴く
  • 12:00 – 12:45 田先生とマーク・フェンロンの対談
  • 13:00 – 13:45 ゾノトーンのケーブル聴き比べ
  • 14:00 – 14:45 Markaudio-Sotaを聴く無線と実験2月号で特集のTozzi one/Two + Alpair 12PWサブウーハー
  • 15:00 – 15:45 ネーチャーコレクションシリーズを聴く
  • 16:00 – 16:45 マーク・フェンロンが語る新規開発 Alpair11SS(シングルサスペンション)Markaudioの新技術Negative Camber Cone

 


Posted by admin on 12月 29th, 2017 :: Filed under 未分類

Amtrans でのイベント

2017真空管オーディオフェアの期間、アムトランスさんのご厚意でアムトランスの試聴会をおこないました。石田善之先生をお招きして、Alpair10MAOPを使ったダブルバスレフシステムの試聴など楽しいイベントでした。沢山の方のご来店有難うございました。

草薙社長は最後までご試聴頂き、最後に『Markaudioの素性のすばらしさが本当に良く判ったよ!』『八千代市は田舎だからここを試聴室にしなさい』と言って頂きました。
思えば半年前ちょっと聴いて頂こうとNC5を持ち込んだところ、励磁の様なニュアンスの細かい音がすると。

私は長期にわたりは流行廃りに負けない事業を続けるには本当に音楽とオーディオ好きのネットワークを作りたいと思っています。その意味で望外の先輩の協力を得ることができました。年末セールを行っています。是非試聴、購入をアムトランスで!

amtrans MrIshida


Posted by admin on 12月 29th, 2017 :: Filed under Sota製品情報,オーディオ一般,未分類

東京都市大学のオーディオを愛する皆さんと

コイズミ無線の皆さんにご協力いただいて、大学のオーディオの愛好会や部の皆さんとお話をする機会が出来ればと言う希望が実現して、弊社の試聴室をご訪問頂きました。改めて有難うございました。

とても楽しいい半日で私も若い人たちから元気をもらいましたが、私自身色々と感じる事もありましたので簡単にご報告させて頂きます。

何故この様な学生の皆さんとの交流の機会を設けることを始めたかと言うと、最近のオーディオ雑誌を見ると100万円超えのアンプやスピーカーが目白押しです。反してマーケットは漸減している現状は、いったい誰のための製品なんだろうと言う疑問を常々感じていました。また真空管オーディオショーを垣間見れば団塊の世代and or オーバーの白髪か無髪の方がほとんどです。95%を超えているのではないでしょうか?

私共Markaudioの原点は何と言っても自作の世界ですが、この分布が偏った現状はやはり自分達の業界の実態と課題を何となく厳しい目で見なくなっているのではと思ってしまいます。実際本当に若い人たちを見たり接する機会が本当に少ない現状から何とかしなければいけません。と言う訳で大学のオーディオ愛好会の人たちと歓談する機会と、使わずにしまってある少し傷がついたり型落ちのスピーカーユニットをプレゼントしよう!と啓蒙活動を始めた次第です。

都市大のみんな週は、その第一回として東京都市大学(私の時代は武蔵工業大学)電気電子研究会の皆さんと弊社の試聴室で楽しい数時間を過ごしました。

 

かなり楽しいイベントで皆素直でオーディオを勉強したい気持ちに溢れていて何だか私も新鮮な時間でした。あれっと思った事は、例えば、使っている装置は例えばアンプ、CDドライブは先輩からの持ちまわりでメインテナンスも十分かわからないと言っていました、予算も限られたなかで私どもの様な整備された環境で音を聴く機会も初めだったそうです。

改めて、やっぱり人生を半分以上過ごしてきた人たちだけで語る世界は伸びるわけがないよね~と、さらにやもするとこうした次の世代を背負っていく人たちの実情を無視しているんだな~ととても反省した次第です。

さらに話を聴けば、明治、立教、電機大、等々沢山の大学に同好会がありしかも皆さん毎年試聴会をしているそうです。絶対に微力でも協力できることはあるはずです。

わたしは時間がある限り種まきをやろうと改めて思っています。都市大学の皆さん、出来上がったらいや製作中でもテスト試聴に持ち込んで下さい。歓迎します。

 

 


Posted by admin on 10月 20th, 2017 :: Filed under オーディオ一般,ユニット情報

必見石田 善之先生の試聴対談(アムトランス試聴室)(改定)

コイズミ無線での試聴会有難うございました。炭山先生のアコサスの箱何の変哲もないのに純度が高い良い作品と思いました。またMarkaudioの新しい試作品も熱のこもった意見交換に炭山先生も初めての経験と言うことで驚いていました。

Markaudioは聴いて頂いて違いがわかるという事で今度の開催予定です。

先ずはアムトランスさんのご厚意で真空管オーディオフェアの間、アムトランス秋葉原試聴室(http://www.amtrans.jp/)で10月8日、9日の2日間試聴会を開催します。10月8日(日)Markaudioの今後の開発についてプロトタイプのモデル解説します、 10月9日は石田先生のAlpair10v2MAOPを使用した作品を聴きながらの試聴会になります。

本日最終的な内容が以下の様に確定しました。

 

10月8日(日) 2:00PM ~   3:30PM ~ の2回

前半 Cesti MB Tozzi two の試聴

後半 ネーチャーコレクション NC10、NC7、NC5の試聴
・ Markaudioのプロトタイプドライバーの試聴
・ MAOP11 (Pluvia11 のMAOPモデル)

・ Alpair5 スペシャルボイスコイル(純銅とアルミ蒸着の2種類のハイブリッドワイヤー)

10月9日(月) 2:00PM~ マークオーディオの製品試聴会

3:30PM~ 解説:石田義之先生

石田先生のAlpair10v2MAOPを使用した新作をメインに対話を致します。

マークが来日を急きょ予定しておりましたが、最後までスケジュールの調整がつかずに来年1月に来日する事になりました。ご期待に沿えず申し訳ございません。。

イベント外の時間もシリーズ全般にいつでも試聴が出来ます。愛用のCDを持って是非お出かけください。

次は来年一月にオーディオベースに出店します。

 

 

 


Posted by admin on 10月 1st, 2017 :: Filed under Sota製品情報,オーディオ一般,ユニット情報

コイズミ無線で炭山アキラ先生とイベント開催。MAOP_11プロトタイプも持ち込みます。

来る9月23日午後にコイズミ無線でイベントを行います。
月刊ステレオの9月号でPluvia7のクラフト記事を掲載して頂いたことがきっかけです。その後弊社の試聴室にお持ち頂き実際に聞いたのですが、正直私にはこれからのスピーカーをどうすべきか大きなヒントになる程衝撃的な音です。添付の資料の様に何の変哲もない恰好ですが、音は本当に気に入っています。是非聞きに来てください。

また、前回の出張で工場に依頼していたMAOP_11のプロトタイプが到着しました。早速指定箱にセットしてAlpair10v2MAOPと比較試聴してみるとやはり個性の違った音が朗々となり出しました。ステレオ9月号

一言で言うとAlpair10MAOPが女性的に繊細に鳴り、MAOP_11は力強く男性的に鳴ります。今回イベントに持ち込みますので是非参加下さい。

 

 

(1)月刊ステレオ製作記事のPluvia7”カルマート”と”マルカート”の聞き比べ。

 

 

 

 

(2)サブウーハーとMarkaudio小口径ドライバーの相性をそのセッティングノウハウ

a. カルマート+サブウーハー
b. Tozzi one Tozzi two とサブウーハーIMGP8444

本来音楽信号の細かな動きを再生するには軽くて柔らかい駆動部が圧倒的に有利です。
そこで小口径の良さを100Hz~70Hzまで余計なXOネットワーク素子を通さず最後にちょっとだけサブウーハーでサポートすると言う考え方は理想的な方法論の一つです。そこでまず限られた居住空間でも受け入れられ易い小型スピーカーを次の段階で変貌させると言うトライアルを皆さんと聴いてみたいと思います。実際あるプロショップでT1で実施したらオーナーさん曰く『これ100万円クラスの音がしますが敢えて薦めません。だって安くてもうからないから・・・・・』と笑っていました。

 

(3)Markaudioプロトタイプを聴く

a. MAOP_11  MAOP11 &10
人気のPluvia 11のコーンをMAOP化。Mark Fenlonが前回のAlpair10のMAOP処理を依頼するときに100枚試験的に加えたものです。今現在世界でこの写真のペアしかありません。是非聞きに来てください。

b. Pluvia7 HD (High Definition)

Pluvia 7にMAOP7のコイルダンパーを使用。ダブルマグネットでスペックもぐっと男性的です。

T/Sや周波数特性も来ていますが、今回はイベントの開催を紹介することにとどめ近いうちにアップします。

Alpair10v2MAOPですが、今回仕入れた4ペアを含めて14ペアで昨年のロットが完了します。このロットはコイズミさんから購入可能です。またNature Collection NC10用に10ペア残していますのでご購入を検討されている方は早めにご購入下さい。

 


Posted by admin on 9月 14th, 2017 :: Filed under Sota製品情報,オーディオ一般,ユニット情報,未分類

メタルコーンを傷めてているのに…と言う方にユニット単体数量限定販売

長い間沢山のユニットを愛用頂いている方に・・・・

間違って落としてしまった。
イタズラ息子の餌食になった。
作業中に痛めてしまった。 等々

ユニットの単体販売を限定で実施します。
Alpair7V3Gold 30個 (数日間お待ち頂く場合があります)
Alpair7v3Grey  20個

CHR70V3 Champagne Gold 30個
CHR70V3 Silver  20個 (数日間お待ち頂く場合があります)
Alpair6v2M 20個

長年ご愛顧のお礼としてでコイズミさんでは実勢価格で販売して頂けることになりました。
買いたいけど2個はモッタイナイと言う方是非ご利用下さい。


Posted by admin on 9月 3rd, 2017 :: Filed under ユニット情報

Nature Collection (NC) 7 一本で生きていけるんじゃないか。

先日、村井先生のご訪問を受けて半日間どっぷりとスピーカーを鳴らしながらお話しした内容がMusicBird (http://musicbird.jp/audio_column/p163/)に掲載されました。

レコード芸術』(9月号217ページ)も載ってるみたいですので後で買ってみようと思います。

このMusicBirdの内容、ちょっと私の説明が悪かった部分がありそこは後で下に修正させて頂きますが、大事なのは村井先生の試聴インプレッションの方です。さすが職業表現が抜群ですがお世辞だけでここまでは書けません。ちょっとコピーってきましたのでもう一回読んでください。

‐‐‐途中から—
 信じてもらえないかもしれないが、「このスピーカー(NC7)だけで生きていけるんじゃないか」そんな気がする。

 試聴可能なショップ一覧は、マークオーディオのサイトに載っているが、できることならフィデリティウムサウンドでの試聴をお薦めしたい(要予約)。新幹線代・飛行機代を払ってでも行く値打ち有り! 仕事柄様々なところで音をチェックしているが、あれほどの衝撃は滅多にないからだ。

ありがとうございます。
確かに、取り扱って頂いているお店のほぼ半数のオーナーさんが個人で購入して頂きました。長年オーディオに携わって来た方に評価される事は自慢です。

ところで先ほど申し上げました、説明が足りなかったのは、基音の再生が重要なところは合っているのですが、仮に基音を再生できなくても倍音比率が正確に再生されていると人間の脳は勝手に基音を脳内で作ってしまいます(これをMissing Fundamentalって言いますからググって見て下さい)。それどころかこの倍音比率によって音色がほとんど決まってしまうので楽器の個性=倍音比率と言っても嘘ではありません。

もちろん基音も大切で、基音がアルナシで音楽の豊かさは全く違いますからやはりストロークと柔らかさは絶対です両方大事なんです👈これを言ったからちょっと誤解されたんだけど。 昔から説明が下手と言われていましたが治りませんねぇ~。

ともあれ聴きに来て村井先生のレポートが嘘か本当か聴きに来てくださいね。

 


Posted by admin on 9月 2nd, 2017 :: Filed under オーディオ一般,近況

やっぱり音を聴いてもらうといけるんだよね

今回のイベントも大盛況で何でこんなにお客様一杯になるんだろうと音元出版の方は驚いていましたが、皆さん来て頂いて本当に有難うございます。お客様の反応も上々でやっぱり試聴の方法をもっと考えないとと改めて思いました。
そのご報告ですが、下の写真がシンガーソングライターの伊東真紀さんです。彼女のファーストアルバム『Voyage』というCDをメインに再生をしたのですが、そのなかでピアノの伴奏で彼女が歌うトラックをNature Collection NC7で再生した後のスナップショットです、彼女はもうびっくり『すごいですねこんな小さなスピーカーなのにダイナミックで繊細でペダルのミュートする音や(ピアノの)弦が震えたりするディテールがメチャクチャリアルですこれってスタジオで聞いた音そのものですね』なんでちょっとお世辞も入っているのでしょうが写真の様に指さして、なんでこんなに小さなスピーカーがあんなリアルな音がするのですか?と質問されているところのスナップです。

結局音楽の再生を最終目標でやっている訳ですから。やっぱりこうした日頃音楽にどっぷり浸かっている方の発言は嬉しいですね。それに女性ですからね!オーディオ界の最も欠落している部分ですから。

 

 

on and on1

 

 

そして途中で気が付いたのですが評論家の村井先生がいらしてました。
色々な情報を仕入れないといけない訳ですから、こういった場所できちんと聞く姿勢は立派と思います。

その翌週、八千代市の弊社秘密基地(試聴室)に来られて、結局NC7のウォールナットが相当気に入られた様です。実際、すでに3件のプロショップのオーナーさんがNC7を個人的に購入されて素晴らしい評価を頂いています。なんかプロに受けるスピーカーなんですよね。

 

とまあイベントは成果が色々あったのですがだた課題も感じました、前述の伊藤さんのトラックの中に何回も重複録音しミキシングでかなり加工したたトラックがあり、それを再生すると我がMarkaudioは私の印象では全然いい音がしません。

『それはしょうがないんですよ。本物のスピーカーはそうなるんですょ』と後日村井先生がサポートして頂きましたが、どうも胸にストンと落ちません。しばらくは心に留めて探ってみます。 と言うのも、最近の日本のJ-pop系のCDは結局マジョリティーが『いじった音』なのです。若い人に聞いてもらいたいのにジャズとかクラシックは凄くいい音なのにこれって音楽界の危機なんじゃないの???本物だからしようがないでは済まされない……と思いながら聞いていました。

47研

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そしておまけですが、一緒に参加されていた47研の木村社長、いいですね。いつも細い細いケーブルと共に小さなシャシーで商品を仕上げ、でも太いポリシーがあって、私は普通に太いケーブルの方が音は良いケースが多いと思っていますが、このご自分が信じた道を進む姿勢!お話を聞くのは今回2度目ですが技術者のお手本だと感じます。

あの音がオーディオがもう少しブームになれば評判になり結構安くする事が出来て本当の音をみんなが聴けるんだけどなぁ。なんて思いながら聴いていました!

話をもとに戻して、聴いて頂く機会を増やすにはやっぱり商品貸出システムでも誰かに協力してもらってやろうかな?

 

 

 

 


Posted by admin on 8月 11th, 2017 :: Filed under Sota製品情報,オーディオ一般,音楽

来週はon and on でマークオーディオの試聴会!

7月8日午後OnandOnでイベントに参加します。
午後1時から音元出版さん主催の試聴イベントがあります。
Markaudioサウンドをじっくり聞かせます。お時間のある方は是非お出かけください。

SotaとNature Collection 両方聴けます。

下のURLからエントリーをすると記念品がもらえるそうです。

http://www.phileweb.com/news/audio/201706/23/18856.html

 

OnandOnの場所はこちら

おまちしてまーす。

 


Posted by admin on 7月 1st, 2017 :: Filed under Sota製品情報,オーディオ一般